お金を稼がなければ生きていけないという当たり前のことに、大変憎悪を感じます。そのうえ、無能ゆえ自分にできる限界ギリギリで働いても、糊口をしのぐ程度にしか稼げないという現実がウソみたい。バカみたいな話ですが、わたしはいまだに、そしてたぶん死ぬまで「好きなことだけをしていたいのに、それだと生きていけなくて、会社員として働かなければ暮らせない」という現実に腹を立てている。でも、こういういつまでも労働への信じがたさを抱えているという幼児性が、自分の生い立ちに培われたものであるし性根なのだと痛感もしています。

2009-01-12 - 真魚八重子 アヌトパンナ・アニルッダ (via yuco)

カッコいい。この言葉はすごくカッコいい

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joodle:

Garden of Words (2013) - Directed by Makoto Shinkai

(出典: cinemagreats)

1976年には聖火を電子パルスに変換する試みがあった。このパルスをアテネから衛星を経由してカナダまで送り届け、レーザー光線で再点火が行われた。


「プライバシーシール」は薄くても光を80%ほど遮断してくれます。明かりをさらに弱めたいときは、シールを重ねればOK。

もちろん、プライバシーシールではなく、ポストイットなどでも代用できます。しかし、ポストイットだと30%ほどの光しか遮断してくれません。それほど、LEDランプは強烈なんです。やはり、遮光性が高いプライバシーシールがオススメです


女に薬盛ってセックスするサークル(表向きはスポーツなどをしている)が「健全」とされて、オタクが仲間内で楽しんでるだけのサークルが「犯罪者の巣窟」とされる社会は確かに狂ってると思うけれど、人間は自分が想像できないもの、理解できないものを恐れる生き物なので仕方ない事だろうとも思う。


足の指から我が生き血をすする害虫には、子孫を残す資格などない。今ここでその息の根を止め、末代まで根絶やしにしてやる。化学兵器を投入する、これは戦争だ。


そう言えば昔バイト先に、「友達をAVに紹介すると儲かるうえに自分は出なくてすむ」という話をしてる女の子がいて、そういう空想に生きてるんだなと思っていたのだが、あるときヘタを打ったらしくバイト先にヤクザが嫌がらせのため電話をかけてくるようになり全て真実と判明して戦慄したことがある