みんなの予定を書くホワイトボードが支給されてて、僕の課は内勤なのでぜんぜん活用してなかったんだけど、最近みんなマグネットの色でその日の気分とか体調とかアピールするようになってる。「あ、今日○○さん調子悪いのか…ならこれは明日依頼しよ」とかできて意外とべんり。


「良いスーパー」「人気のあるスーパー」の入り口には何が陳列されているか知っていますか?
あるいは「売れているドラッグストアー」の入り口には、どういう商品のコーナーになっているかわかりますか?

答えは、「それがなくても生活できる商品が並んでいる」ということ。

そうなんです、衝動買い志向の強い商品から、その日の買い物をスタートさせようとしているのです。

例えば、売り上げが伸びているスーパーは、まず最初に色とりどりの果物や、クリスマス、バレンタイン、雛祭りなど季節感に溢れた装飾性の強い商品を並べています。
ちゃんと考えているドラッグストアーでは、化粧品から始まっています。
これは来店したお客さまに「今日は必要なものしかかわないぞ」という気持ちを起こさせないための工夫なんですね。
まず「絶対に必要ではないが、生活に潤いを持たせる商品」を目に入れてもらう。
そうすると、無意識のうちに、お客さまの心とお財布の紐を緩めているのです。

逆に、一番初めにお店に入ったときに生活必需品、例えばトイレットペーパー・洗剤などを置いておくと、消費者は無意識に「今日は生活必需品しか買わないぞ」と思ってしまうんです。
財布の紐を締め、身構えてしまうんです。
来店したお客さまの頭では、入店と同時に、サーチエンジンが作動しているということです。


愛情をずいぶん乱暴にこき使う人がいます。相手が自分のことをどれほど愛しているのか知ろうとして、愛情を「試す」人がいます。無理難題をふきかけたり、傷つけたり、裏切ったり……さまざまな「試練」を愛情に与えて、それを生き延びたら、それが「ほんとうの愛情」だ、というようなことを考える。  でも、これは間違ってますよ。愛情は「試す」ものではありません。「育てる」ものです。


ぶっきらぼうだけど良き相談相手の部屋は、たいていビール缶で散らかっている。


stigmartyr762:

Cheska gets to live out her Kaiju Schoolgirl fantasy when Stig shows her his Tokyo city mock up.
"It’s all for you darlin. Go nuts."

stigmartyr762:

Cheska gets to live out her Kaiju Schoolgirl fantasy when Stig shows her his Tokyo city mock up.

"It’s all for you darlin. Go nuts."

(出典: kirishii)

blackcoffeecinnamon:

Utamaro (1753-1806) 歌麿
Flowers and Buds of the Plum Tree, from the series Series of Flower Arrangement by Beauties, 1801

blackcoffeecinnamon:

Utamaro (1753-1806) 歌麿

Flowers and Buds of the Plum Tree, from the series Series of Flower Arrangement by Beauties, 1801

姉の「妖怪ウォッチのジバニャンの、ドラえもんとピカチュウの良いとこ取りしたようなデザインからは、凄まじい金の匂いがする」という言葉が頭から離れない。